手話のドラマがあると言うことで前々から楽しみにしていた。


 最初は、正直この作者は聴覚障害者に対して良い印象を持っていないのかと思った。
なぜなら、聾唖者の母親が余りにも周囲を気にせずに、自分を押し通そうとしているシーンが多々あったからだ。
『聴覚障害者=了見が狭い』みたいな話にしたいのかなぁ、観るのやめようかなぁ
とまで考えていましたが、一応最後まで視聴した。
 見終えての感想は…最初の印象は己の勘違いだったなぁと思った。
この母親は世のすべての母親に共通することではないだろうか。
 親子ってむずかしいなと改めて思わせてくれる作品。
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